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このところグーグルマップが変だが、最近購入して駐車場を整備した御隆荘と、お隣の萌黄荘さんとの間に、とんでもない道が出来ている。

❌印から先は、一部だけ駐車場の入り口通路であって、道路ではありません。また下部の❌印の位置にはフェンスがあり遮断されています。

私有地の中に勝手に道路を作らんでほしい。Uターンしようとして、もう何人も間違えて入って来ている。
グーグルさん、頼んまっせ〜(-。-;






整地前の航空写真ですが、ご覧の通り道路などありません。
月極駐車場を下見に来られる方は、くれぐれもご注意ください。


御隆荘ガレージのホームページ出来ました!

http://www.artbank.jp/mitakaso/





工事費50万円!
えらく高くついたけど、良いのはそれぐらいは普通らしい。


(御隆荘ガレージ/京都市東山区今熊野日吉町47-1番地 電話:075-255-5552)


https://ameblo.jp/hisayacchi/entry-12445904010.html




最近の毎日新聞は、ろくに取材をせずネットからネタを収集して、正義漢ぶって不見識なことを平気で書くが、この病院の一件も、取材はしているとは言え、売らんがためにことの重要な一面を取り上げず、医療の現場に無知な一般人をミスリードする悪質な手口。
北爆の素顔を暴いた大森実を追放した60年代後半から、堕落の一途だ。
こんなことばかりしていたら、いずれ潰れる。


(写真/佐々木俊尚さんのfacebook頁より)



菜の花畑は満満開。










写真追加。
久しぶりの南淡「プラザ淡路島」の絶景露天風呂^ ^

https://www.plazaawajishima.com/



一品持ち寄りで食事会始まりました^ ^
今日のお客人は16人と、この家での新記録❣️
僕は早めに隠遁あそばし、笑い声と、誰かの流暢なピアノが聴こえる部屋でひとり酒。
優雅じゃのう…♬
ただ、聴こえてくる曲は讃美歌ばかり…





愛媛にいる長男の長男、桃の宮暁郷(写真は去年の大晦日)です。

ある日お母さんがお風呂上がりにふと見ると、絵本を開いてなにやらブツブツ独り言を言っているので、ハッとして「アッくんそれ大きな声で聞かして」というと、ちゃんと文字を拾いながら読んでいたという。
TVもなくゲームもやらず、近所にいる母方のご家族も手伝って、ひたすら絵本の読み聞かせを通算2万回以上。
やるねえ^ ^

先月10日に愛媛に行って、家で一緒に食事をした後で“実演”してもらったが、たどたどしいながらもキッチリ読んでいた。今では、平仮名50音のほかに、アルファベットと数字を100まで数えられるようになったという。
人生長い。今から読書の愉しみに目覚めたら、彼の人生はどんなに雄大だろう。

少し前には、歯科の検診で前歯に少し隙間が開いていることを指摘され、おしゃぶりをいつも口に入れているからでしょうか?そうかも知れませんねえ、という母親と医師の会話を聞いていて、その夜から、3年近く愛用していたおしゃぶりを、言われもしないのにピタッとやめてしまったらしい。大人の会話を理解している。
この自制心を見習って、長生きせんといかんなあ。




それで僕はと言えば、いつも子供をおもちゃにして、冗談言ったりおちょくってばかりいたので、今になって少々反省し始めている。と言いながら、今でも変わらないが。
例えば長男や次男が暁郷ぐらいの時から小学校に入る頃まで、色々な架空のホラーキャラクターを作ってはそれが来るぞと脅かしたりして喜んでいた。
「ネンネヤナンナ〜」。これは街を徘徊し遅くまで起きている子供を食べに来る半透明の巨大な妖怪。


「ケチョンパ」。車に踏み潰されたが死なず、一歩一歩確実に夜中も休まずその車を追いかけて来るぺちゃんこのカエル。
「クチクチ」。全身が口の肉食妖怪。
「馬の首」。最も恐ろしい、夕暮れ時に飛んでくるやつ。僕が電柱によじ登ってこれを呼ぶと、泣き叫んで怒った。


ある日新京極を歩いていると、映画館で『ダーククリスタル』という映画が上映されていたので、「本物のネンネヤナンナ〜観に行こか」と言って長男と入り、いちばん前の席に座って、彼自身の眼でそれらが実在することを確かめさせた。
「アレは何や?」
「ネンネヤナンナ〜や!」
「アレは?」
「クチクチや!」と、
観客の皆さんには、さぞ迷惑だったろう。


話が横道にそれました。



https://www.youtube.com/watch?v=OGzVYyV_Jsg







注ぎ終えてから「そうや!写真撮るからも一度近づけて!」と言ったら、升から溢れるほど注いでくれた。
いいお店だ。









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