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https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17260968

ふと思い出して検索してみたら、あった!
25年前に埃と日焼けで真っ黒になりながら、ブッ飛ばしてた相棒の記事 ^ ^///
いい車だったなあ‼︎

僕が乗っていたのは、日本に最初に輸入された6台のうちの1台。多分最新モデルを紹介するために撮ったこのモーターマガジン社のSIVも、おそらく僕のコックローチ号と同じ船便に乗ってたものだと思う。
台数が少なかったので、手放すまでの数年間、一度も同じ車に出会わなかった。







k



保育園・幼稚園は、僕も行ってないけど、別にどうってことない。
お陰様でひとりでも楽しく遊ぶ方法を習得できたし、周囲の考え方ややり方にもあまり影響されなかった。まして命令されて動くことなんて全くなかった。

行かなかったのは、単に入園を拒否されたからだけど、行かない子供の中には、いくら空き枠があっても、手に負えない等の理由でフツーに入園を拒否されている子供もいるので、ちゃんとそういう理由も統計に加えてほしいものだ。

僕は小学校でいきなり集団生活を経験したので、皆と同じ事がなかなか出来ず、ストレスは大きかったけど、保育園や幼稚園に行かなかったことで逆に得たものも大きい。
何も「一般的な感覚」が正しいわけじゃない。保育園や幼稚園を義務教育化するなどという発想は謂わゆる共産国家じみている。

「学校は監獄だ、看守だっている。」
羽仁五郎はかく語りきだ。



https://note.mu/komazaki/n/n52d7efd3fecf




元龍大探検部顧問 スペイン語の田尻陽一先生と、41年ぶりの再会!





高瀬川の夜桜。





二次会は先生の昔から馴染みの先斗町のお店で!



日付が変わる深夜の帰り道。長く押し黙った愛想の無いタクシーの運転手さんに、自宅近くまで来てから言ってあげた。
「ちょっとこの辺 気い付けてくださいよ、幽霊出ますから、、、幽霊見たことあります?」
「いえ、、女ですか?」
「どっちか判りませんけど、気持ち悪いですわ。気い付けて帰ってください」
「はい」

ひひひ











数カ所、石垣から生えている桐の切り株は、根まで切り込んだ上で、除草剤を付け、金網を被せてモルタルを塗る。
以前は成長の早いこの桐の木が、いちばんの悩みだった。
背が伸びて強風に吹かれると、石垣を崩す恐れがあった。70年前の桐畑の名残り。


http://www.artbank.jp/mitakaso/
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