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昨晩2ヶ月ぶりに会った(生後2ヶ月半の)桃の宮だけど、抱かれている5分間、ずっと視線を逸らしたまま^^;
見慣れないスキンヘッドが気持ち悪かったのかも知れないけど、ヤバいと思った長男は、時間がある限り来てくれと言っていた。
京都ー西条間往復670〜716km!
さ〜て!行くか〜‼︎
ドドドゥン!ブォォォォォーーーーーーーーー‼︎

http://youtu.be/wx_YYgq0rvE








故郷近露日置川の朝霧。
生まれて初めて呼吸した場所の空気は特別美味い!
見つけた!
 
わが青春の「Paint Your Wagon」!
劇場で一度だけ観て忘れられなくなったあの場面がここに!
歌詞は憶えられなかったけど、メロディーラインはふとしたときに何度も心に浮かんできた。
もう45年も経ったのか…
 
リー・マービンが唄う放浪の旅人の歌!
「I was born under a Wandering Star remastered 」
 
映画もあった。共演は若き日のクリント・イーストウッド!





むふふ・・・・・
アマゾンに一枚あったぞ・・・・・・
プレーヤーはないが早速入手。
これを聴きに、また「しば」へ行くか^^

♪ I~ was born ~under a Wandering Star ~♪ むひひ











23年前のGWの写真です。

中一の長男に学校を休ませて、二人で四泊五日の旅、紀伊半島歩きに行きました。
http://www.koroda.com/sam/gallery.html/o-1.html














インフルエンザで寝ていたら、ついさっき孫娘が一家で届けてくれた♪
たちまち元気になった(^^)

 





1969年の夏、和歌山県立向陽高校で生徒会長をやっていた僕は、制服を廃止するために、友人と二人で学校を休んで京都に来た。

生徒の主体性を重んじる、制服の無い自由な校風の、鴨沂高校を取材するためだった。
アポイントもなく訪問したのだが、鴨沂高校の校長先生は快く受け入れてくれて、授業風景を撮影したり録音したりしたあと、昼休みに鴨川べりで弁当を食べる生徒たちにインタビューもさせてもらった。
「学校では制服を着るのがあたりまえ」という、当時の和歌山のカビ臭い連中に、このインタビューを頭から浴びせてやろうと、その秋の生徒総会に賭けていたのだが、残念ながら生徒総会議場での多数決で、議題に上げること自体が拒否されて、制服廃止の提案は葬り去られた。

学生服やセーラー服を、着たい奴がそれを着るのは勝手である。しかし着たくない奴にまで着せる権利がそいつらにあるのかという、根本的な問いかけすら提起出来ずに終わった。

しかしまあ、この京都新聞の見出しは「クソ」だ。 「生徒」と一括りにされた一個一個の人格と人権に対する思慮が全く無く、問題意識そのものが欠落している。
制服を強制する思想はファシズムなのだ。
それにしても、反対運動すらしないとは、受験勉強漬けで鴨沂高校の生徒の脳味噌もクソになったか。




 


いつもよく通っている壬生のお風呂旅館「誠の湯」の「松栄」にて、
 
お風呂付夕食セットにして、入浴してから食事したけれど、ちょっと量が多すぎたので、ナマ物だけ平らげ、揚げ物や炊き物や寿司は手分けして持ち帰ったけど、折箱7コあった。
翌夜の肴。








長男が愛媛の方と結婚することになり、今日妻と初めてご挨拶に伺った。
とても感じの良い上品なご家族で、お父さんも息子のことを気に入ってくださり、ありがたいことです。
挙式は来月24日に京都で。
 
というわけで緊張(level 9)のひと時を終え、来島海峡第一大橋を渡り、栗山夫妻が営む馴染みの「ペンションみなみうら」へ着いたところ。ひと風呂浴びて特製の御馳走を戴くことにします*´ސު`*)

 



 





一昨日、13年乗った愛車とお別れした。
毎年GWに、リウマチの母を前に乗せ、母の友人たちと車数台引き連れて田舎の家へ行くのが、パジェロの大事なミッションだった。
年間数回しか使用しないので、一昨年の車検の時には手放すことも考えたが、窓の外にいつもある車の姿が見えなくなると、母の病気にも良くないと思い車検を通した。
そのイベントも、母が参加できたのは去年が最後となった。

さらば!愛しきパジェロ。
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