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仕事場でたまりにたまった新聞記事の分類中。
この部屋だけで、これの10倍ぐらいの切り抜きがamazonの箱に入っている。
まだそれ以上のストックが家の倉庫にあって、どうしたものか思案中。。。

この1年ほどはデジタル版のストックに替え、一部プリントして綴じておくようにしてから場所を取らなくなったが、容量超過でデジタルストックが出来なくなり、プリント量が増えた。
これも困るなあ。




隅に積み上げた切り抜きの箱。
本棚やその他のモノは2日間かけてだいぶ綺麗になったけど、結局新聞記事だけが残った。




(一社 日本デザイン書道作家協会会報誌『Design書 123号から)




「筆文字で伝えたいことば大賞」と「JDCA賞」の京都での審査を終えて、今から烏丸六角の梅の花さんで反省会です。
このお店の迷路感は、悪ガキ少年時代の「秘密基地」を思わせる何とも良い感じです。また、一部屋使った喫煙コーナーも秀逸❣️






昨日福岡の天神で、あのオリンピックキャラクターの谷口亮さんと、コスモマーチャンダイジングの石田哲郎さんとの“ 縁結び ”。

http://junkoroda.blog.shinobi.jp/Entry/1688/
半年前にこの記事を読んで感動し、谷口さんとfacebookで繋がってから、何か僕に出来ることはないかなと考えていてこの縁談に行き着いた。
うちの仕事には結びつかないが、何かの誕生に関われることは嬉しい。
石田さんは彼との打ち合わせ中に僕にも資料をくださり、写真エージェンシーとは親和性の高い近似業界である「ライセンシングビジネス」の分野にも興味が湧いてきた。
市場規模もライセンシングの方が、だいぶ大きいようだ。






そのあと石田さんと共通の古い友人富谷さんと4人で、富谷さんお薦めの「華都飯店」へ!
僕ほこのところだいぶ太り過ぎなのを実感したので、今日から減量を再開する。ヤバいレベル!機嫌よく中華食ってる場合じゃない。






久しぶりの出張なので、昨日京都駅で並んで山陽新幹線のグリーンを予約したが、乗ってみたら超ガラガラだった。
これだと、普通車で3シート使って横になってたほうが良かったなあ、グリーン車1人で借り切ったって仕方がない。勿体ないことをした(ー ー;)







南紀白浜の「崎の湯」を撮った写真の中では、僕の写真がダントツに素晴らしいのだが、良い作品は需要があるらしく、ちょっと調べたら確認できるだけでこれだけ使ってくれていた。
先ずは故郷の観光産業に貢献できて素直に嬉しい^ ^

絶景崎の湯の、波打ち際の湯船に打ち寄せる白波!
この写真は台風の翌朝、まだ波が高くで海水が流れ込んでくるということで、杭とロープで仕切られて下の湯船には入れなくなっていたところ、その杭でカメラを支えて10枚ほど撮ったうちの1枚。

ありがとう!白浜崎の湯どんどん宣伝して下さい!
商用サイトは使用料頂きますよ^ ^








同業の(株)コスモマーチャンダイズィングの石田哲郎さんから届いた、『レオ・レオーニ展』のご案内です。
コスモさんは主に海外のキャラクター、ブランド、イラストレーション等の、商品化や広告宣伝への許諾契約業務を長年手がけ、優れたプロパティを沢山扱っておられます。
http://www.cosmomerchan.co.jp/aboutus/


『みんなの レオ・レオーニ展』
2018年8月11日(土)〜9月24日(月振休)
•伊丹市美術館(10am〜6pm・入館は5時半迄)兵庫県伊丹市宮ノ前2ー5ー20
•入館料:一般 800円、大高生 450円、中小生 150円
※駐車場は宮ノ前地下駐車場(有料)






ところでコスモの石田さんとはかれこれ20年になるが、早大探検部出身の彼は今でも仕事を兼ねて世界中飛び回って遊びまくっている。実に羨ましい限り。僕も早く減量して腰痛を消そう‼️










デザイン書道家の皆様へ、『日本のデザイン書道家(本年12月発行予定)』応募のご案内です。

弊社が『日本デザイン書道名鑑』を発行し、早くも18年が経過しました。この間、「デザイン書道」という言葉が普及して新語になり、映像や広告の世界で優れた筆文字作品が溢れる一方で、時には言葉だけが独り歩きして、奇をてらっただけの下手くそ文字が「デザイン書道」として大手を振って歩いたり、Wikipediaでも「デザイン書道」について見当外れな定義がなされたり(※)と、苦笑することも多い日々でしたが、この度、JDCA(一社・日本デザイン書道作家協会)久木田理事長がデザイン書籍専門のマール社さんと話をつけ、株式会社アドシアターの企画編集で『日本のデザイン書道家(仮題)』を発行する運びとなり、ようやくデザイン書道の褌を締め直す時が来たなと久々にアドレナリンが湧いています。

掲載作家は紙面の関係上200名程に限定されますが、これは18年前の「名鑑」と同じく作品と作家の連絡先を記載する、「プロが仕事を取るための本」ですので、奮ってご応募ください。
もちろん弊社の『筆文字なび』部門も、全面協力させていただいております。

※故桑山弥三郎氏は、『デザイン書道名鑑』の巻頭頁で「デザイン書道」をこう定義づけています。
「デザイン書道とはデザインの要素として毛筆体を取り入れることやロゴタイプの表現を毛筆で表すことなど書道にデザイン意識が加わったものを言う。複製されるためにサイズの変化に耐え、墨から色になったり多くの制約を受ける。それは書道といっても観賞だけでなく使用目的が明確で優先され、その内容を表現する線やかすれや字体が求められる。さらに美しく、読みやすく、印象が強いもの。その上に強さや、親しみ、優しさ、さわやかさなどがつけ加えられることもある。(以下略)」
http://www.sho.ne.jp/designshodo.html




早いものでもう18年が経ちましたか。
あの時はこの本と『日本のイラストレーター1000人』の同時出版で体重が10キロ減った。
もう二度とやりません。




故桑山弥三郎氏と。2001年2月3日、桑山さんの著書の出版記念パーティーで。






こんなの出て来た^ ^。『ソックリ広告博物館』開設当時の、在日外国人向けの新聞『デイリー読売』の記事。
記者さんこれだけ書いて送って下さったのに、まだちゃんと訳して読んでなかった。
ごめんなさい。
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