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https://finders.me/articles.php?id=306



政権や特定団体・企業が背後について偽世論を作り出す手口のことを、「アストロターフィング(見せかけの人工芝を敷く)」というらしい。
たとえ人工芝であっても、それが「芝生」だと考える世代が育っていき、いずれ彼等が多数派になると、日本はとんでもない国になって、もはや治療不能になる。
税務署は奴らの金の流れを明らかにし、一日も早く民主主義を蝕むこの変なビジネスの根源を断つべし!
彼等には無理かなあ…

彼の本、読もう。






スプラッターマニアの安倍は人殺しが楽しいし、七人も殺せる前夜の酒は、全能感に満ち満ちて、さぞ美味かっただろう。
今や安倍政権は、ふんどしの紐が弛みきって横珍丸出しの状態だが、昔から権力は血の匂いと蜜の味。世界の頂点にはいまだに人肉を好んで食う権力者もいると聞く。
近づきたくないおぞましい業界だ。


http://www.kanaloco.jp/article/337256


こんな落書きしてる馬鹿も不快だが、とりあえず馬鹿は置いといて、賢いはずの公務員がベンチに、ホームレスや体調を崩した人が横にもなれないような小細工をして、しかもそれが全国的に「普通の風景」になっていることに、日常的にストレスを感じておる。
静かに進む日本の病気。

横幅が綺麗に揃わないけどまあいいか。
blogでシェア拡散させていただきます。

こういう人物が文部科学大臣にならないかぎり日本の国はもうだめだ。
そして総理は有働由美子ちゃん!
よーし!今日も頑張るぞ!!!




足掻くほど沈んでゆく末期症状の安倍政権。
以下、「リテラ」の記事から。↓


「…だが、これはおかしい。文書の改ざんは2017年2月下旬から始まったというが、これが正しければ、改ざんに最初に手を染める以前の佐川前理財局長における国会答弁は、『改ざんして整合性をとらなければならない』ようなものではなかったからだ。」

「では、改ざんは誰を守るために、おこなわれたのか。
じつは、2月下旬より前に「改ざん」が必要な答弁をおこなっていたのは、佐川氏ではなく、安倍首相だった。
安倍首相は2月17日の衆院予算委員会で、追及する野党の質問に逆ギレし、こう言い放った。
『私や妻が関係していたということになれば、これは、まさに私は間違いなく、総理大臣も国会議員も辞めるということははっきりと申し上げておきたい』」




http://lite-ra.com/2018/03/post-3866.html




これで政権が続くようなら、日本の民主政治はもう完全に機能不全。
私と妻が関わっていたということになったら政治家を辞めるって、安倍言ったもんなあ。
これが隣の韓国なら、朴槿恵と変わらん「政治の私物化」をやってきた安倍は、弾劾の上手錠を嵌められて懲役30年の求刑ということになる。

それにしても籠池夫妻をいつまで窓もない牢屋で隔離しておくつもりなのか。スプラッター映画を特に好んで観る・観せるというサディスト安倍のやることは、これひとつとっても尋常じゃない。
地検は今を潮時と見極め、籠池夫妻を釈放すべきだ。



https://news.yahoo.co.jp/ranking


歴史上の人物をどう評価しようとおちょくろうとそれは自由。
外務省が出版社に圧力かけちゃいけない。どんな事情があろうと絶対ダメ。





https://digital.asahi.com/articles/ASL2X6D0YL2XUTIL042.html?ref=nmail


福岡市天神の路上で。描いた絵を1枚150円で売っていたという、イラストレーターの谷口亮さん。
家族を抱え、それで生活してきたというところが本物だ。彼の作品の「眼」には力がある。またそれを見る人の心にも力を与えるような気がする。

これからも毎日でなくても、「路上で売る」というスタイルを続けて欲しい。きっと日本一のイラストレーターになるだろう。
良かったなあ!良かった良かった‼︎

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