Write | Admin 
ピザパンを食べたあと、緑と赤の二本のタバスコのキャップを綺麗に拭きとったテッシュをゴミ箱に捨てると、それをじっと見ていた妻が言った。
「それで鼻のあなゴシゴシするんかと思った」
そこまでクレイジーちゃうわ。

今日の朝食時の会話、パートⅡ。



4種類の漢方薬を順に試し、10数年越しの不整脈もようやく治まったところで、
妻に「救心」のニガいのを一粒味見させ、
「次にお前がおばあちゃん(妻の母)みたいに心臓悪くなったら、おれが良い薬教えてやるわ」と言ったら、
「おばあちゃんは心臓肥大やったんや、私心臓悪くないもん」
「でも、毛が生えてるかもしれんやないか」


と、今日の朝食の後の会話。
丈夫で安上がりな妻で助かっている。





10月13日に届いた機嫌の良い顔。毎日が楽しくていつもご機嫌なようだ、結構結構。




これは2016年4月24日、生後53日目。
桃の節句の時期に生まれたので、息子夫婦が付けた名に桃の冠を載せた。
「來田桃の宮暁郷」なかなか良い名前だ。

先日歯の治療の後で、可愛い女の子が口の周りをガーゼで濡らすように拭いてくれてた時、「死体になった気分です」と言ったら、ハマったのかゲラゲラ笑われた。
いっそ治療の椅子も棺桶にしてくれ。



すっかり日課になってしまった春の朝食作り。
メニューは、水約200mlに減塩煮干しとペット用ヒメたらのぶつ切りで出汁作り、これに農薬をきれいに洗い落としたキャベツ、輪切りにした人参とサツマイモ、それにカボチャ、米飯大匙山盛り1、犬に炭水化物は糖尿病になりやすいので大根を小さく切って入れる、最後に牛肉もしくは鶏肉を入れて、これは生肉の豊富なビタミンを温存するため、タタキ状態で仕上げる。




そして、ザルで水分を切って出来上がり!
さらにヒルズのカリカリをふりかけ、ペット用減塩カツヲブシをかけて完成!





栄養たっぷりの残りのスープは、別の鍋に氷水を入れて適温に冷まし、先に与える。

毎朝、これだけの手間(約15〜20分)をかけて作っているにもかかわらず、なぜかこの頃飽きてきたのか食い付きが悪く、昨日なんか鼻先に持って行って下に置き、「盗ったろ、盗ったろ」と言わなければ食べなかった。
次はこれにベビーボーロでも混ぜるか、、、犬用のマタタビのようなものは無いものか、、、



自宅の庭と御隆荘で採れた柿が今年はなぜか皆渋かったので、吊るし柿を作るのが好きな、妻の友人に届けたら、直ぐに全部剥いて干し、なんとこんなに分けてくださった。
これでは、作ってもらったようなもの。
美味しいけど申し訳ない。
この次はそのまま食べて頂ける柿(和歌山の我が家の富有柿)をたっぷりお返しします!



昨日は気持ちいい秋晴れで、和歌山の岩出市で仕事を手伝ってくれている“同士”と4人で、彼等の家からもほど近い鞆渕へブルーベリーの収穫に行って来ました。






ブルーベリーは残念ながら、先日の台風でタイミングをずらしてしまいほとんど収穫できませんでしたが、代わりに柘榴が小さいバケツ一杯分!採れました。





それと、今年は富有柿が豊作のようで一本の木に青々とした実が200個近く付いていて、葉っぱも大きく元気で虫喰いも殆どなく、実に栄養を運んでいましたので、これは楽しみです。
直径10センチ以上になるので、うまくいけば大きなバケツに10杯以上採れるかな!





これは6月27日の、梅とビックリグミの収穫の時。↓



よく帰り道に立ち寄っていた和食レストランの馬刺しが、冗談かと思うくらい量が少ないので、本日群馬の通販で赤身、レバー、タテガミを計800g購入。
四夜連続で頂きます。酒は最近発見したジョニ黒のダブルブラック。
たまらん!


最近耳が遠くなるにつれて聞き違えも多くなってきた。
昨日車の助手席で女房が外を見て
「いちおう草刈ってるみたいやね」と言ったのを、
「一億サカってるみたい」と聞き違え、一瞬その壮大な光景を想像してしまった。

「それは耳より脳に問題あるんとちゃう?」と、女房が言った。



ズームだけど、一昨年に転居して来て昨夜初めて二階のベランダから見えた琵琶湖の花火^ ^
来年はテーブルを出してビールを並べ、三脚も据えて撮らないと❗️
ここの花火は余計な音楽を流さないのが良い。花火は破裂音だけで十分❗️















手前の電柱が邪魔。
黒澤明なら切ってしまうところだ。
[1] [2] [3] [4] [5] [6]
カレンダー
11 2019/12 01
S M T W T F S
1 3 4
8 9 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
アーカイブ
バーコード
ブログ内検索