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琉球エアコミューター!
製造中止の可愛いミニチュア(幅5cm)を、ヤフオクで1,800円で落札。
だいぶ前、定山渓温泉へ行った帰りに千歳空港で一つだけあったのを土産に買い、それからどこを探しても見当たらなかったシロモノ^ ^





去年、宮古島〜多良間島間で乗ったRAC。
先島離島間の便利な友だ。
模型のRACはこれよりだいぶ小型で、たぶん波照間島から石垣島に帰るときに乗ったやつだ。
飛行機は小さいほどスリルがあっていい。
一度八尾空港で、免許教習中のパイパーチェロキーの後部座席に乗せてもらったことがあるが、神戸上空で、教習生のオッチャンの額ににじむ脂汗を見たときは笑ってしまった。






一昨日カラスの死骸の模型をぶら下げたところ、昨日カラスが3羽来て、ガーガー大騒ぎしていたらしい。
今のところ、枇杷は無事^ ^




(石垣の上に生えているのはグミの木で、位置的には石垣にとってあまり良くないのですが、甘い実がバケツ一杯以上収穫出来るので、枝わけ出来れば植え替えて伐採するつもりです。)


御隆荘ガレージの北側。草刈の度に、石垣上部に補強したモルタルから下の道路に、土や小石が落ちるため、龍の髭をグミの木から向こうの端まで27m追加。
はじめは自分で買って来て移植しようと、モルタルの際の雑草に20cm幅で熱湯を掛け、作業の下準備をし始めていたのですが、ホームセンターや園芸店で龍の髭の長いタイプが見つからず、諦めて、先日石垣周辺の工事で左官屋さんと組んでくれていた造園屋さんにお願いしました。

やはりプロ!龍の髭の仕入れから、移植のための下土の手配と混ぜ合わせ、掘り返しの幅や深さ、手際の良さ、段取りノウハウが全然違う。それでも2人で2日掛かりましたが、これ自分1人でやってたら入梅までに間に合わなかったでしょう。第一腰痛で使える道具も限られていたから、出来なかったかも知れません。

この後3時間、妻は洗濯、僕は地面に尻を据えての草むしり。
洗濯は、ここの日当たりや風がとても良いため、引っ越してから2年近く経った今も、自宅ではやらずいつもここで続けています。2ヶ月前に近くのマンションに転居したMさんも、干す時だけはここに来て、乾くまでの間、植木に水をやったり草刈をしたり、というパターンが出来、お互いに助かってます。
昨日から京都は、日中30度を超える真夏日。3時間の草むしりで体重は一時的に2キロ減りました。
後のビールを思い浮かべながら作業をするのもいいけど、そろそろ、水分補給をしながらやらないとヤバい季節。


捨てた種から勝手に生えてきた枇杷。
いつも熟す直前にカラスにやられる。



京都の城陽市へ行った帰り道、宇治を通ったついでに、まさかもう残ってないだろうと思いながら、学生時代の1971年秋から75年春にかけて住んでいた莵道東中のアパートを探しに行ったら、なんとそのままの姿で残っていた^ ^‼️
大家さんも、とうの昔に鬼籍に入られているはずだが、近接する大家さんちの石垣も大きな門も、当時のままの姿で立派にリフォームされていた。
この古びた建物が、どういう事情で残されているのか分からないが、こういうスポットってあるんですなあ。

麻雀に明け暮れた帰らざる日々。。。






色んな思い出があるが特に強烈だったのは、この屋根。
当時この右側の小屋はなく、一面畑だった。
ある冬の夜、月を観ようとこの屋根の上に下りたところ、凍っていて滑り落ち、畑に尻餅をついたのだが、ああ生きてた!と思って背中を後ろにやるとその背中に杭が立っていた。
あと10センチ手前だったら、間違いなく肛門から串刺しになっていたところだ。思い出しても寒気がする。





造園屋さんの意見として、駐車場の雑草対策と石垣の維持のために、今後はこういう除草剤の噴霧器も必要らしい…
ただ、頚椎から腰椎までズレている僕には、担いでの作業はキツい。
どうしたものか。
雑草は、アスファルト舗装を割いてまで生えてくるからなあ…。放っておくと、見てる間に元の木阿弥になってしまう。
これからは出来るだけプロにお願いするか。広い分だけ維持費もかかるなあ。



鳥害防止のために買ったカラスの死骸の模型が、ボロボロになってしまったので、また三羽分買いに来た。
これは実によく効く。

そういえば今日、道でカラスが、事故に遭って死んだ別のカラスを突いて食べていた。
これ、突かれないだろうか……
カラス大嫌い!




http://junkoroda.blog.shinobi.jp/Entry/1044/







20年ほど前に使い捨てカメラで撮った古い写真だけど。

当時ここに『南国温泉ホテル』という野趣満点の温泉宿があった。
八丈島の南側で、見晴らしも良く夜通し入れた。
ただ、宿のご主人の奥方の愛想は最悪で、何か尋ねても答えてくれない、ビールを頼めば黙ってドンと置いていくといった具合、代わりにご主人が応対すればいいものを、御主人はデイトレードに夢中…、とても旅館業をやる夫婦とは思えず、いずれここは閉めるだろうと思っていたら、数年後には廃墟と化していた。
しかし温泉は天下一品で、手放して廃墟にするならワシに売ってくれ!ここに住みたい!と思うほど良いところだった。

夜通し入れる掛け流しの硫黄食塩泉は、男湯では斜面に2箇所あり、夜はちょっと上の女湯から入りに来ていた。そういうことは男がやると大変だが、女は許されるらしい。
(余談だが、昔ある業界の懇親パーティーに参加したとき、歳上の女性社長にいきなり股間を握られてビックリした。女だから許されることは他にも色々あるようだ。)

ここの湯は海辺の泉源から直接引いていてだいぶぬるめで、丁度今頃の季節だったが、出ると寒いので1時間ぐらい浸かっていて、部屋に帰ってそのまま眠り込んだのだが、翌朝浴衣の下の方が血で真っ赤になっていて仰天した。

露天風呂の底に細かい砂が入っていて、それで切ったようだった。人肌の食塩泉の中では傷の痛みに鈍感になり、長時間入っているうちに皮膚がぶよぶよになって簡単に膝や尻が傷だらけになったらしい。
(女性方が入ってきていたのは上の方の湯船で、この広い湯舟は僕一人だったので、見知らぬ女性方との裸の夜話に興じてそんなことになったのではない…念のため。)



その南国温泉ホテルから海岸線の道路を少し東に行ったところに、『みはらしの湯』という超見晴らしの良い温泉があった。↓








ここの湯はかなり濃い!
それにこの手の露天風呂によくありがちな、無粋な屋根も無いので、開放感も満点だ。南国温泉ホテルは廃墟になってしまったが、このみはらしの湯だけでも八丈島に行く価値はあるだろう。


そこからジャングルの中の道路をレンタカーを走らせてしばらく行くと、『ふれあいの湯』という温泉があった。
これもまたなかなか風情のある濁り湯で、湯はやや緑がかった硫黄泉だった。↓
泉質は場所によってそれぞれ異なる。





火山島だった八丈島は、温泉天国。
生い茂る木々の中に、温泉郷がまるごと埋もれて廃墟村になっていたが、一時期はずいぶん栄えたようだ。
八丈島は温泉は良いが、ビーチがいかん。粗い火山灰で出来ているのか島中どこの浜辺も砂が真っ黒で、もちろん水は澄み切って綺麗なのだが、泳ぐ気にならない。
でも温泉はほんとにいい。泉質が良くて眺望が最高!
また行きたい!ビーチは行きたくない。


みはらしの湯↓
http://hatijo.com/asobu/miharasi.html

ふれあいの湯↓
http://hatijo.com/asobu/hureaiyu.html




GWの10連休に続き、今年の盆休みは9連休に。

しかしいつもギリギリになってから休みを決めていたのは良くなかったなあ。
スタッフ誰もみんな、遠慮深くて早い時期に言い出さないし、もっと僕が気をきかせるべきだった。
航空チケットも半年前ならだいぶ安いし。。。
ついでに、次の正月も9連休。



https://www.youtube.com/watch?v=bVNAESUmRI0#action=share


よし!これからパンツはカルバンクラインに決めた‼


・・・・・・・・・・【追記 2019年7月23日】・・・・・・・・・・・




本日高島屋でシャツを購入❗️パンツは腹が窮屈そうなのでやめた。
しかし高いなあ、、、
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