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南紀国道371号線沿い「富里温泉 乙女の湯」、戸が閉まっていて入れず。






天気がいいので京北町を走ってくる。
鞍馬の芹生峠から貴船に至る道道、北山杉の林が去年の台風で、いたるところ酷いことになっていた。
なんとか通行は出来るようにはなっていたが、その他はほとんど手付かずの状態。台風は温暖化で年々大型化するし、またこんなことになったら、日本の林業は立ち行かんだろうと思う。



今年は山側の一本の木に、この10倍くらい実ってる!
まだ甘味は少し足りないが、十分ジューシー!



経験を積んだ高齢ドライバーと、未熟で血の気の多い若年ドライバーと、何方がアブナイかは統計を見れば明らかだが、何故に高齢ドライバーの免許証返上を目的とした世論操作が盛んなのか、その理由を僕なりに考えてみたのだが、これは単純に「交通渋滞の緩和」ということに尽きるのではないだろうか。
つまりは、「物流の障害となるノロいドライバーは去れ!」ということだ。と、思う。

「若者は暴走し、老人は逆走する。」と言われるが、ハリウッド映画を観ていると、若者も頻繁に逆走するし、老人だって暴走している。


https://www.amazon.co.jp/dp/4163910174/ref=pe_2107282_266464282_TE_dp_1


こんな本がベストセラーになってたので注文してみた!
収録内容は西洋医学に限定されているようだが、先人たちは凄いことをやってきたなあ!
そういえば水銀は今でもワクチンなどに使われているし、浣腸は今も盛ん、感電風呂は銭湯に行くといつも入っている。そうかあれは内臓に良いのか!これからはそれを意識してビリビリしよう!


・リンカーン……水銀入りの頭痛薬を服用、重金属中毒になって症状はさらに悪化

・ダーウィン……強壮剤としてヒ素を飲み続け、肌が浅黒くなるもやめられない
・ヒトラー……猛毒ストリキニーネでできた整腸剤を9年間服用し、危うく致死量に
・エジソン……コカイン入りワインを愛し、ハイになりながら徹夜で実験を重ねる
・モーツァルト……体調不良の最中2リットルもの血を抜かれ意識喪失、翌日死亡
・ルイ14世……生涯に2000回も浣腸を行ない、フランスに浣腸ブームをもたらす

現代医療を生み出した試行錯誤、その〝危険な〟全歴史!


【目次】

■第一部 元素

第1章 水銀――始皇帝に愛された秘薬
第2章 アンチモン――嘔吐で強制デトックス
第3章 ヒ素――パンにつけて召し上がれ
第4章 金――輝かしい性病治療
第5章 ラジウムとラドン――健康〝被曝〟飲料ブーム
トンデモ医療1 女性の健康編

■第二部 植物と土

第6章 アヘン――子どもの夜泣きはこれで解決
第7章 ストリキニーネ――ヒトラーの常備薬
第8章 タバコ――吸ってはならない浣腸パイプ
第9章 コカイン――欧州を席巻したエナジードリンク
第10章 アルコール――妊婦の静脈にブランデーを注射
第11章 土――死刑囚が挑んだ土食実験
トンデモ医療2 解毒剤編

■第三部 器具

第12章 瀉血――モーツァルトは2リットル抜かれた
第13章 ロボトミー――史上最悪のノーベル賞
第14章 焼灼法――皮膚を強火であぶる医師
第15章 浣腸――エジプト王に仕えた「肛門の守り人」
第16章 水治療法――それは拷問か、矯正か
第17章 外科手術――1度の手術で3人殺した名医
第18章 麻酔――一か八か吸ってみた
トンデモ医療3 男性の健康編

■第四部 動物

第19章 ヒル――300本の歯で臓器をガブリ
第20章 食人――剣闘士の生レバー
第21章 動物の身体――ヤギの睾丸を移植した男たち
第22章 セックス――18キロの医療用バイブレーター
第23章 断食――飢餓ハイツへようこそ
トンデモ医療4 ダイエット編

■第五部 神秘的な力

第24章 電気――内臓を刺激する感電風呂
第25章 動物磁気――詐欺医師が放ったハンドパワー
第26章 光――光線セラピーで何が起きるか?
第27章 ラジオニクス――個人情報ダダ漏れの〝体内周波数〟
第28章 ローヤルタッチ――ルイ9世の白骨化した腕
トンデモ医療5 目の健康編
トンデモ医療6 がん治療編






ご近所さんでいちばん綺麗なお家。
今の時期、仕事の往き帰りはいつもこの前を通っていい気持ちにさせていただいてます。謝謝!

(花はツツジではなく薔薇です)



九条堀川南東角西向き、午前9時47分。
全然意味ないけど。



琉球エアコミューター!
製造中止の可愛いミニチュア(幅5cm)を、ヤフオクで1,800円で落札。
だいぶ前、定山渓温泉へ行った帰りに千歳空港で一つだけあったのを土産に買い、それからどこを探しても見当たらなかったシロモノ^ ^





去年、宮古島〜多良間島間で乗ったRAC。
先島離島間の便利な友だ。
模型のRACはこれよりだいぶ小型で、たぶん波照間島から石垣島に帰るときに乗ったやつだ。
飛行機は小さいほどスリルがあっていい。
一度八尾空港で、免許教習中のパイパーチェロキーの後部座席に乗せてもらったことがあるが、神戸上空で、教習生のオッチャンの額ににじむ脂汗を見たときは笑ってしまった。






一昨日カラスの死骸の模型をぶら下げたところ、昨日カラスが3羽来て、ガーガー大騒ぎしていたらしい。
今のところ、枇杷は無事^ ^
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