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動きもしない風力発電機を次々と導入する理由は何なのか?
また動けば動いたで、猛烈な低周波公害を撒き散らす。数が増えればバードストライクによる生態系への影響も懸念される。
誰が損をして、誰が儲けているのか?
「脱原発」が叫ばれている今、風力発電機が抱える諸々の問題について、マスコミは申し合わせたように口を閉ざしているが、この重大な問題を解決せずに脱原発の切り札として、反論を封じて風力発電機を増設するのはとんでもない事だ。 第一、景観の重要性を何と心得ているのか。この美しい島根の海岸線に何だこの異様な物体は。
 
島根と青森の下北半島には、マンモスサイズの風力発電機が建ち並んでいる。何れも有数の貧国自治体だ。先進諸国がアフリカの貧困国を産廃のゴミ捨て場にしているように、狙いを定めた自治体に対する国の「貧困政策」、つまり受け入れ難いものを受け入れさせるために、敢えて貧困のままにしておくという悪巧みがそこにある。
考えてみれば福島も沖縄もそうだ。



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