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最近シャワーばかりだったけど、1週間ぶりに湯に入る。
なんと、今日は「お父さんの日」で、タダだった。
地元住民でもないのに、申し訳ない。おおきに‼︎ お礼に宣伝させていただきます。

http://himehiko.jp/main/hot_spring






今夜は、媛彦温泉の近くにある学生時代からの友人の家で宿泊。
40年経っても変わらない美人の奥さんとのツーショット。



セントピアあわら
http://www.saintpia-awara.com


本日の日帰り入浴、往復450km。
最高記録、2010年の土佐の879kmからだいぶ減退した。これではいけない頑張ろう‼︎
http://junkoroda.blog.shinobi.jp/Entry/147/




ここ暫くシャワーばかりで湯に浸かってなかったので、丹波旅館助七さんで立ち寄り入浴。
突然濁り湯の吸い込み口に肛門を吸われて、暫く唸ってしまった(~_~;)。この前は今田温泉の水槽に陰嚢を吸い込まれて跳び上がったけど、人生どこに危険が潜んでいるかわからない。

http://www.sukeshichi.jp
助七さんのHP。
お店のロゴは荻野丹雪さんのお仕事。




またまた来ました碧翠御苑^ ^
http://hekisui.jp/rooms/









京都市内から150kmほどあるけど、京都縦貫道の大宮延伸で2時間半もあれば楽に行けるようになったのでありがたい。

「終わりよければ全てよし」とか「死ぬ日は生まれる日にまさる」という諺や聖書の言葉があるが、爺婆になって死ぬ日が近づいてくるほどこの言葉を肝に据えて計画的に生きなければいけないと思う。

過ぎたことを反省するのもいいが、反省は子供や青少年に任せておき(実際歳をとったら後悔はしても反省はなかなかできない)、我々年寄りはただひたすらその日に備え、日々を生きるのがよろしい。そう考えると、怒るのがいちばんよくないことだと思えてくる。

ピンピンコロリで逝くのがいちばんだが、人間誰でも死んだら肛門が開いて大小便垂れ流しの状態で白目をむくので、その瞬間はお世辞にも美しいとは言えない。そこで僕が理想とする死に方は、徘徊して河原の野天湯に逢着し、そこでスッポンポンになって湯に入り、空を見ながら心不全で逝き、そのまま鳥獣川魚に食われて白骨化してバラバラになって、やがて大水によって海に流される、いわゆる「自然死」「野垂れ死に」というやつだ。

棺桶に入るのは嫌だ、あれは狭すぎる。まして釘を打たれて重油で焼かれるなど、思っただけで鳥肌が立つし、第一エコじゃない。それなら犬に食わせたっていいはずだ。
棺桶は嫌だ。あれは恐ろしい、、、




この写真気に入ってる。
こんな風に死にたい。



久美浜の碧翠御苑に来ています。
これから帰ってビール飲みます‼️




この時期になると、やたら湯が恋しくなる。
立ち上る湯気の向こうに見える雪景色は最高!
今日は午前10時の開館に合わせて今田温泉へ。

http://yume-konda.com/spa/about.html






今日はどこへ行こかな…






夕方、こんだ温泉へ行ってきました。
関西では少ない風光明媚な天然温泉(開業当初は掛け流しだったけど、最近は残念ながら源泉加温・循環)だけあって人気のスポットで、正月の4日は超満員。
ええとこは皆さんご存知です^ ^!

http://yume-konda.com

(こんだ温泉、机の中にポイントカードがあったので今数えてみたら、これまで60回ほど通ってた。1回往復約150キロなので、この温泉に行くだけで通算9,000キロ走ってるなあ)




有馬グランドホテルの露天風呂^ ^
朝から雲ひとつない快晴だったので、やって来ました。
約10年ぶりだけど、1階のこの湯に入るのは初めて。露天も金泉(濁り湯)と銀泉があり、芯まで温もります。やっぱり有馬温泉は上泉です‼︎

https://www.arima-gh.jp/






今夜は酒5合と、生中1。
日本酒は超極熱の清酒。(純米酒は飲んだ後で口の中がベトつくので、僕はどうしても飲めないから、銘柄を確認して注文)
レストランの接客は田舎とは思えないほど感じ良く、洗練されていた。

そうそう、ここ瀞流荘は今月全面改装が済んだばかりで、全館真新しい木の香りがする。
気持ちが良い^ ^






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