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一昨日から2泊3日で、友達と琵琶湖を一周して来た中二の孫娘を出迎えに行く。
ちょうどゴール地点の近くで後ろ姿(2台目)と出会った。
190km、車で伴走し見守って下さった方ありがとうございます。




力まずにいろんなことに自然体で挑戦している孫たちから、こちらが学ぶことも結構多い。
家に帰ったら早速塾へ。


https://ameblo.jp/hisayacchi/entry-12445904010.html




最近の毎日新聞は、ろくに取材をせずネットからネタを収集して、正義漢ぶって不見識なことを平気で書くが、この病院の一件も、取材はしているとは言え、売らんがためにことの重要な一面を取り上げず、医療の現場に無知な一般人をミスリードする悪質な手口。
北爆の素顔を暴いた大森実を追放した60年代後半から、堕落の一途だ。
こんなことばかりしていたら、いずれ潰れる。


(写真/佐々木俊尚さんのfacebook頁より)




注ぎ終えてから「そうや!写真撮るからも一度近づけて!」と言ったら、升から溢れるほど注いでくれた。
いいお店だ。


















御池地下街ZESTの「魚倖」さんにて。
大好物の赤ナマコ^ ^





春を探して南紀へ梅の匂いをかぎに行って来た^ ^
まだちょっと寒かったけど、「香り十里」と言われる梅畑。
8年前、肺炎から生き返った時にも、体が欲するままに、温泉の湯気とここの空気を吸いに来た。なんとなく体に良い感じがする。きっと効いたと思う。

ところで8年前に、まず助からないという間質性肺炎になった時、まだやり残した事がたくさんあるので、せめてあと10年生かしてくれと祈って、その約束の歳まで残り2年になってしまった。
検査では僕の血管年齢は20代前半だが、肺年齢は80歳らしい。あの肺炎のダメージというわけでもなかろうと思うが、肺を気にする今日この頃。

つい最近まで、死ぬときは心臓で逝くと思っていたが、牛黄入りの漢方薬で頻脈がほぼ完治し、代わりに肺リスクが浮上した。
特に僕は飲酒をしない時は早食いの癖があるので、誤嚥性の肺炎になる可能性が一番高い。犬みたいな食べ方はやめなければいけないが、見ていると犬は誤嚥しないので、あの姿勢を見習って食べれば良いかもしれない。

南紀の梅の話から横道にそれた。。。



廿日市の海辺のマンション。
父母と親交があり、母の告別式でスピーチをして下さった方と7年ぶりの対面、お見舞い。
「口で生きていますから」と、まだまだお元気そうで良かった。

中国道を通って20時帰宅。


これで息子たちも、ちょっと安心だろう。
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