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熟してきた桃の実だが、家に帰ると木は曲がり、一番赤くなった実が消え、いくつか皮ごと囓られていた。
行儀の悪い奴がいるものだと思っていたら、長男が「今日、桃を食べに来たお客人と会った」という。
猿だ!
奴ら、とうとう京都の住宅地にも現れたか。

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