Write | Admin 



熟してきた桃の実だが、家に帰ると木は曲がり、一番赤くなった実が消え、いくつか皮ごと囓られていた。
行儀の悪い奴がいるものだと思っていたら、長男が「今日、桃を食べに来たお客人と会った」という。
猿だ!
奴ら、とうとう京都の住宅地にも現れたか。

[233] [232] [231] [230] [229] [228] [227] [226] [225] [224] [223]
カレンダー
03 2020/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
アーカイブ
バーコード
ブログ内検索