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(露天湯から見る朝日の抜戸岳、2,813m)


(南は焼岳、2,455m)


(昨年から新緑の4月、入道雲の8月、紅葉の10月に続いて雪見の1月と、これでここの湯船の四季を体験した!)


(今回は腰痛と坐骨神経痛に苦しむ、寒い所大嫌い人間のMr.マサイ族と、その奥方を引っ張って来た。2ヶ月以上前に予約して本人も楽しみにしていたのに、前日になって平湯の気温を見て「ワシそんな寒いとこいやや!」なんて本気で言い出して困ったが、暫し痛みを忘れられたようで何より)


一昨日から昨日にかけての一泊二日、新穂高温泉深山荘初めての冬季雪見風呂体験!
やっぱりいいなあ❣️
残念ながら雪は少なかったけれど、チェーン使わずに来れたのは有り難かった。平湯トンネルは氷点下10度以下とかなり冷え込むので用心して北陸道富山ICから国道41号線と471号線を南下。翌日は引き続き天候も良かったので平湯を経由して帰った。
東から通じる安房トンネルが凍結で通行止のため、キャンセル客が多く友人夫婦と共に良い部屋がとれて幸いだった。

新穂高温泉郷は、最奥にある新穂高ロープウェイが通年営業している関係で除雪も行き届いているので、冬は結構穴場です。スタッドレスだけで行くなら、富山周りが無難。
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