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千曲川の朝。





姨捨SAからの眺め。









 




日が暮れて、北陸道から長野道へ入ると、雪の回廊ができていた。
ボブスレー感覚で走る。





千曲更埴にある、懐かしの居酒屋「たぬき」。
この前泊まったホテルで、「この辺りでオッサンが一人で入れる酒場は?」」と訊いて教えてもらった酒場。
さて、この前の常連さんは、いるかなあ~…








いたなあ~!ご無沙汰~!
というわけで、それからたっぷり3時間、メールのやり取りまでした。

この日の常連さん↓
http://junkoroda.blog.shinobi.jp/Entry/370/






つい五分ほど前、京都の上空で人工衛星が燃え尽きるのを見た。
美しかった!
流星よりもずっと遅く、低空を飛ぶ軽飛行機よりも早かった。
先端の炎は2~3に分かれてレモン色に輝いていた。








たしか大昔に家で見た記憶のある、宮田東峰先生のハーモニカの教則本を古書ネットで見つけ、購入した。
発行は、「1961年」とある。価格は「50円」。
こういう古い本を大切に包装して送ってくれる心遣いも嬉しい。

書店は千葉県の万葉書房さん。
http://www.manyo-shobo.net/



 





昔々、父から貰った宮田複音式ハーモニカの音色が素晴らしかったので、復刻版複音式のAとCコードの二本セットを調達し、拡大コピーで大きなポチ袋を作って持って行った。 小学一年生の本人は、中身もさることながらポチ袋に感動したようで、ハサミできれいに周囲を切り取って保存してくれているらしい。

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