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本が溢れ出してどうにもならなくなって、本棚購入。
これまで使ってる本棚と色を揃えるために何ヶ月も時間を見て探したが良いのが見つからず、二男の見立てで即無印良品の「スタッキングシェルフ」にした。
http://www.muji.net/store/cmdty/section/S02709?sc_cid=pc_yahoowallet-2
1ヶ月待ちだったけど、組み立てまでお願いして良かった。箱の処分も大変だし、こんなの自分で組み立ててたら1日仕事になる。

問題一つ解決!








http://spotlight-media.jp/article/248680954060455169?utm_source=facebook



もう一歩話を進めれば、従来のような映画の制作と配給システムはいずれ崩壊し、俳優に限らず各分野の専門家の誰もが自由にプロジェクトを組んで、映画を作り、発表し、そこからこれまでにないビジネスモデルで収益を上げることが可能になると思う。

「一本の映画をその映画ごとに株式会社にする」という方法をとり、その映画に参加する俳優や関係スタッフ自身が株主となって、応分のリスクを分担し、応分の利益を得ることが出来るようになれば、インディーズの映画にハリウッドのトップスターが何人も出演するようなこともあり得る。
また3DーCGのデータ・ライブラリーが出来れば、映画の制作コストも劇的に下がり、原作者や俳優の取り分をさらに高くすることが可能になる。

俳優業は見かけは派手でも、その多くは低所得で、人気商売ゆえの生活不安も常に抱えている。自分が出た映画がヒットして長期間商品として生き続けても、それによる利益を享受する事もほとんど無い。

そういう現状を根本から変えるために、労働組合も相互扶助の面からは重要だが、労使間の賃金闘争に終始する限りその存在の評価は限られる。
小栗さんには、これを機に映画作りの仕組みを変えるようなことをして欲しいと思う。






30年ほど前仕事で、間に立った人の連絡ミスで、永六輔さんと会って話していきなり怒られたことがある。
数日後、永さんからハガキを1通頂いたが、まだ若造の僕は返信する気になれなかった。
確かに見識のある好人物だが、生きる世界が違い、僕には恐い人だった(ー ー;)

ご冥福をお祈り致します。




やってみせ
言って聞かせて
させてみて
ほめてやらねば
人は動かじ

山本五十六の金言。
経営者はまさしくこうあらねばならんと思いつつも、俺らの様なIT時代のオッサン経営者の多くは…

してもろて
教えてもろて
出来もせず
ほめてそやして
してもらう

情けない…

(画像タップで拡大表示されます)

JDCA(一社 日本デザイン書道作家協会)主催のデザイン書道大賞の作品募集が始まりました。
今年から新たに毎日新聞社も協賛。審査委員も新たに赤松陽構造さんや味岡伸太郎さんも加わり、益々充実してきました。









うちは7月で満28周年だけど、こればかりはどう頑張っても追い越せないなあ^^;
おめでとうございます!
変らぬご愛顧に感謝!



会食終えてひとり酒。





今夜は仕事場の有志で恒例の食事会。
女の子たちが選んだお店は、ヴォーリズ設計の「東華菜館」。
長く京都にいながら、中華料理が(ラーメン・餃子以外)苦手なので一度も入ったことがなかったけど、天井も高くアンタッチャブルに出てくるようなエレベーターもすごく良かった。
中国人の店員さん(頭が良くて注文を全部記憶)も感じが良くて、支配人の于さんもお部屋を廻って名刺交換。
二階個室(1号室)の窓からは、四条大橋、菊水ビル、南座も見えます。
ご馳走様でした。また寄せて頂きます^ ^








数年前、衛星画像の契約の件でJAXAの方が3名うちにお見えになった時、以前からどうしても聞きたかったこと、「アポロは本当に月へ行ったのか」について質問したことがあるが、彼等は全員「行ったでしょう」という見解だった。というより寧ろそう信じていた。
でも、あの時代にそれが出来たとはとても思えなかった。


http://www.collective-evolution.com/2015/12/10/stanley-kubrick-allegedly-admits-moon-landings-faked-in-new-film/

(動画は48分54秒あります)



これは宣伝↓
http://www.eiseigazo.jp











自治体から来る仕事は不当なほど安いからといって、仕事を丸投げしたミズノもいけないが、請けた業者の職場教育もなってない。
そもそも小郡市も、イラストやデザインなどのソフト部分の仕事をちゃんと評価して、それ相応の予算を取らないからこんなことになる。

小郡市の別件↓
http://www.artparadise.com/museum/mudan/ogori.html


(2015 11 19 京都新聞朝刊)

14年前だったかな、「www.pictogram.net」というドメインを取った。
全世界がネットで結ばれ、知らない者同士が国境を越えて交流を深めてゆく、そのスピードが限りなく加速するのは自然な流れで、そのためには言語の壁が無くならなければならない。
今でも自動翻訳機能はいい加減なものだが、当時はもっと酷かった。だけど「絵文字(pictogram)」は言葉の通じない相手に対しても、感情・感性に直接訴えかけるので、これが言語の自動翻訳機能の完成よりももっと早く普及し、機種依存型の文字もなくなり、「絵文字だけの世界共通の文法」も自然発生するだろう、その時に「絵文字+.net」のドメインが絵文字のポータルサイトになるだろうと思った。

で、なんで未だに表紙頁すら出来てないかというと、ビジネスモデルが浮かばない(ー ー;)

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